ビワハヤヒデが死亡、30歳 1993年菊花賞などGI・3勝、弟にナリタブライアン - netkeiba.com
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| ビワハヤヒデ(1990年3月10日 - 2020年7月21日)は、日本の競走馬、種牡馬。 1992年に中央競馬でデビューし、早くから頭角を現す。翌1993年のクラシック三冠路線ではナリタタイシン、ウイニングチケットと共に、それぞれの頭文字から「BNW」と呼ばれたライバル関係を築き、ビワハヤヒデ 57キロバイト (8,313 語) - 2020年7月21日 (火) 13:18 |
7月21日未明ビワハヤヒデ 号は老衰のため永眠いたしました。もう少し長生きさせてあげたかったのですが、力不足で申し訳ありません。
ビワハヤヒデ の人生(馬生)は恵まれたものだったと思います。多くのファンに応援してもらい、本当に感謝しております。
日西牧場 高山直樹
午前8:25 ・ 2020年7月21日・Twitter for iPhone
https://twitter.com/3iZczUtbYRZlVS8/status/1285355195812077568
■名馬ビワハヤヒデが永眠
7月21日未明、名馬ビワハヤヒデが老衰のため永眠した。余生を過ごしていた日西牧場が明かした。
ビワハヤヒデは1992年に中央競馬デビュー。ナリタタイシン、ウイニングチケットと共に1993年のクラシック戦線を盛り上げ、三冠のひとつ、G1菊花賞を制した。古馬になってからも、天皇賞(春)、宝塚記念で優勝。通算16戦10勝、デビューから15戦連続2着以内という驚異的な成績を収め、惜しまれつつ引退した。
現役引退後は種牡馬となったが、目立った活躍馬は出すことができず、2005年には種牡馬も引退。功労馬として日西牧場で余生を過ごしていた。
1993年度JRA年度代表馬、最優秀4歳牡馬、1994年度同最優秀5歳以上牡馬。半弟に牡馬クラシック三冠馬(G1 5勝)のナリタブライアンがいる(1998年9月に胃破裂のため安楽死)。
https://clip.narinari.com/2020/07/21/4204/
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>>1
社会人になってはじめての冬のボーナス30万円
有馬記念でアナタの単勝に全て注ぎ込んだのを思い出す
因みにそのレースに勝ったのはあのトウカイテイオーでした
ご冥福をお祈りします
>>1
おつかれさんでした、もう真っ白になってたんだろうな
>>1
画像です
1994年・宝塚記念

(出典 blogimg.goo.ne.jp)

(出典 upload.wikimedia.org)
>>59
こんな真っ白になっちゃうんだ
>>1
馬
>>1
後追い?同じ年だし馬だし
一時、息子が京都2400のレコード持ってなかったっけ?
>>13
サンエムエックスだったっけ
同じ享年30でもここまで違う
>>15
な
今が旬の若手俳優と、大昔の名馬
>>15
うまい
>>46
うまだけに
顔が大きくて兎頭の馬だったね。
>>25
今見返したらいうほど兎頭じゃないな。
天国で弟と対決して欲しいな
>>31
兄は夢の第11レースに出走18頭から除外です
天駆ける
春馬と駿馬
やまぬ雨
>>38
美しい
競走馬全体の平均寿命は5年らしいから随分長生きしたんだね
>>45
はぁ?
現役中に寿命になるのか🤣
兄よりも優れた弟がいることを教えてくれた馬だった
どうか安らかに
>>49
しかし負けたとはいえハヤヒデはテイオーと戦ってるからな
ブライアンにはそこまでの名馬との激闘はない
速い馬 ナリタタイシン
強運な馬 ウィニングチケット
強い馬 ビワハヤヒデ
テストに出るぞ
>>60
この年はホント個性と個性がぶつかったって感じの勝負で面白かったな
子供が全然走らなかったな
弟もそうだけど
タイシンもそう
チケットはジャングルポケット出したからだいぶマシ
>>61
いやいやあいつもトニービンだろ
>>61
この頃の丸父なんて走らなくて当たり前
>>61
父はトニービンなw
>>61
ウイニングチケットの代表産駒はベルグチケット
ハイセイコーって生きてるかな?
>>62
たしか世紀末くらいに死んでる
微妙な種牡馬は本当に長生きするなw
>>71
そら種付けって仕事がなくなるからな
故障引退になった秋天以外は掲示板外さないどころか負けても2着なんだよな
菊花賞から宝塚辺りまでは磐石だったしもう一つ勝って顕彰馬になって欲しかったな
>>80
秋天一番人気は勝てないジンクス絶賛発動中の頃だね
今でも一番見たかった勝負はビワハヤヒデとナリタブライアンの兄弟対決だな
>>92
関東なら弟の勝ち
関西なら兄貴の勝ち
ハヤヒデvsブライアンが見れなかった事が心残り



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