| 太田 光(おおた ひかり、1965年〈昭和40年〉5月13日 - )は日本のお笑いタレント、司会者、漫才師、作詞家、文筆家。 田中裕二との漫才コンビ・爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当。埼玉県上福岡市(現・ふじみ野市)出身。タイタン所属。 1965年5月13日、埼玉県上福岡市に生まれる。父親の三郎 66キロバイト (9,166 語) - 2020年10月1日 (木) 07:18 |
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2020年10月02日
2日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)での、MCの加藤浩次とハリセンボン・近藤春菜の発言に賛否両論が集まっている。
問題となっているのは、1日に東京地裁で行われた「日大芸術学部裏口入学報道裁判」の口頭弁論に、爆笑問題の太田光が初出廷したという話題を取り上げていた際の一幕。太田が自身の父(故人)の手引きにより、日本大学芸術学部に裏口入学したと報じた「週刊新潮」(新潮社)を相手取って提訴しているもので、太田は新潮社に約3300万円の損害賠償と謝罪広告を求めている。
初出廷で太田は、証人として「良心に従って真実を述べることを誓います」と宣誓後、「……伊勢谷友介です」とつぶやいたり、大学教員からホテルで個別指導を受けたとされる同誌の報道について聞かれると、「まったくない」と答えつつ、「ホテルには?」という質問には「ラブホテルですか?」とボケ。ほかにもお笑いタレントらしく、何度もボケつづけていた。
このボケに対し、スタジオでは加藤が「ボケざるを得ないね、太田さんの性格だと」と笑いながら評価すると、近藤も「普段から楽屋でもどこでも太田さんはどこでもボケられる方なんで、これが太田さんなんですよね」と太田の普段の姿が出ていたと指摘。さらに、「人がいたら太田さんはこうなるし、って。すごく変わらない」と太田のボケを楽しんだような様子を見せていた。
これに視聴者からは、「これは笑っちゃうよね」「真面目な場だから余計ふざけたくなるのかも」「こういう場でもボケるって生粋のエンターテイナーって感じがする」といった共感の声が上がっていたが、一方では、「裁判の場でふざけることを擁護するってどうなの?」「ふだんからボケてる人は裁判でふざけてもいいってこと?」「ネタ披露の場じゃないんだから、ふざけることを支持する感覚は分からない」といった苦言も集まってしまっていた。
全文はソースをご覧ください
>>1
さすがに法廷でこれはダメだろ
「そういう性格だから」って言えば何しても許されるのか?
ボケたいならボケる場でやればいいのであって
法廷はそういうことをする場ではない
>>42
法廷侮辱罪というのもあるしな
法廷侮辱罪
敗訴決定
>>3
これ本当にあるよな。
真面目に答えないんだったら退場させられる場合もある
電波使ってこんなふざけを擁護するとかやっぱりテレビは停波するしかない
新潮もボケただけといえばOK
>>5
負けたらそれでいいよな
生粋の池沼なんだろ
>>12
それ
新潮が勝てる要素ゼロだからな
太田余裕だわ
>>24
弁護士連中は太田の負けと予想してる
>>28
逆逆、新潮は証拠ないから始めから負け勝負
むしろ新潮は本まで出したのに裏口と分かって裏切られた気持ちなんだろ
>>47
あの証拠で新潮が勝つわけねーだろ
こういうの裁判官とかに注意されないの?
>>50
退廷させられるだろうね
弁護士は何やってんだ
>>59
橋下だろ
裁判長も主文後回しの死刑って言ってみたら
>>68
水曜日の小峠かw
>>68
裁判長がふざけてそんなことを言った日には連日ニュースで取り上げて袋叩きだろうなw
これはちゃんと批判しないとだめなやつだったのにな…
そもそも新潮がふざけてるからな、真面目にやるのもバカバカしいんだろ
>>76
ならスルーしときゃええやん
これをボケと呼ぶのはお笑いに対して失礼
芸でも何でもないただの悪ふざけ
太田って叩かれがちだけど個人的にはなぜか憎めない
>>93
こうやって擁護されまくったら
池沼無罪レベルでムカつく
本当に法廷侮辱罪になったら笑えたんだけどな




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