| LiSAの今「鬼滅の刃の紅蓮華」という十字架…悔しさと味わった幸せ…独占インタビュー - スポーツ報知 LiSAの今「鬼滅の刃の紅蓮華」という十字架…悔しさと味わった幸せ…独占インタビュー スポーツ報知 (出典:スポーツ報知) |
| LiSA(リサ、1987年6月24日 - )は、日本の女性歌手。 岐阜県関市出身。現所属レーベルはSACRA MUSIC、オリジナルブランドは「YAEVA MUSiC」、事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。血液型はB型。本名は織部 里沙(おりべ りさ)。夫は声優・歌手の鈴木達央。 2010年春より放送されたTVアニメ『Angel 100キロバイト (9,027 語) - 2020年10月10日 (土) 18:29 |
10/15(木) 4:00
スポーツ報知
LiSAの今「鬼滅の刃の紅蓮華」という十字架…悔しさと味わった幸せ…独占インタビュー
スポーツ報知インタビューに応じたLiSA。飾らない人柄も魅力だ
昨年のNHK紅白歌合戦に初出場した歌手LiSA(33)が、14日に新アルバム「LEO―NiNE」と劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(16日公開)の主題歌に起用された新シングル「炎(ほむら)」を同時発売した。オリジナルアルバムは3年5か月ぶり。社会現象化した「鬼滅の刃」のオープニング(OP)曲「紅蓮華」が初収録される。このほどスポーツ報知のインタビューに応じ、代表曲になった同曲やアルバムに込めた思い、過去の葛藤や未来について語った。(加茂 伸太郎)
「紅蓮華」の快進撃が止まらない。「私の手を離れたという言い方が正しいか分からないけど、『紅蓮華』すごいね!みたいな、どこか他人事のような気持ちでいます」。世の中の熱狂をよそにLiSAは冷静そのものだ。
昨年4月に配信をスタートした同曲は、今年に入って再加速。5月にビルボードジャパンのストリーミングチャート「Streaming Songs」で総再生回数1億回を突破した。同アニメチャート「JAPAN Hot Animation」では4月から16週連続1位。上半期総合アニメソングチャートの1位を達成するなど、昨年以上の記録ラッシュになった。
「どの曲も同じように誠実に向き合い、大切に作ってきた。『鬼滅の刃』自体に人をひき付ける力があったんだと思う。私自身も、読者として漫画を楽しみにしていた一人。初めはたくさんの人に(この曲も)受け入れられるといいな―という願いから始まった。大勢に愛され、放送後もブームが続く。その広がりを目の当たりにできて幸せです」
オリジナルアルバムは「LiTTLE DEViL PARADE」以来3年5か月ぶり。「赤い罠(who loves it?)」や「unlasting」「ADAMAS」など多彩な13曲を収録した。
「『紅蓮華』の持つ勇ましさや生命力、力強さを失わないもの、前向きになれるものにと思い、制作しました。コロナ禍でどう過ごすかを、それぞれが考えたと思う。こんな時だからこそ、背中を押せるような、一緒に進んでいけるようなメッセージ性を持ったアルバムにしたかった」
17年にシングル「Catch the Moment」がヒットし、18年にベスト盤も発売。ここまで順風満帆にみえるが、不安や葛藤から抜け出せずにいた。
「常に人生のゴールに向かって走っている感覚でした。いつか終わるなら『今』を全力で、という気持ち。30代を迎えることに恐怖も感じていた。30歳になって次の10年をどうやって生きていくか―、想像した時に何も見えなかった。できる限り走って行って、終わってしまえば、その時が燃え尽きた時だって。すごく苦しかったです」
それがある出来事をきっかけに変わる。その1つが紅白出場だった。「未来にご褒美があるかも―という希望を持てたんです。『紅蓮華』があって、紅白というボーナスステージが待っていた。立ち止まって走ってきた道を振り返った時、もっとみんなと楽しいことができそうだなと思えたんです。長く楽しく続けることが目標になりました」
アニメ「Angel Beats!」の劇中バンド「Girls Dead Monster」の2代目ボーカルとしてデビュー。10年が過ぎた。当時のプロデューサー麻枝准(まえだ・じゅん)氏の「君に十字架を背負わせたかもしれない」という言葉の意味が、ようやく理解できるようになった。「アニメの印象が離れず、ずっと重くのしかかってくるという意味だったんだなって。『紅蓮華』も十字架になる曲。でも(当時と違うのは)この曲の歌詞じゃないけど、悔しい思いをしたからこそ味わえる幸せもある、悔しい思いをした人にしか得られない幸せもあると知れたこと。たくさん十字架を背負ってきたな~ぐらいの感覚です(笑い)。自分らしく進んできたから不安はないです!」

(出典 amd.c.yimg.jp)
全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f44dacfafd245e3220df9965fc9dd1234108bd99
>>1
何言ってんだコイツ
ヒットしてウハウハですでいいだろ
Lisaにしてみたら何を今更…って感じだろうな。
SAOの時点でもうこの道しかなくなったじゃん。
エンディングの方が名曲なのに全然かからないよな。
>>16
本人にしたら、エンディングの曲は作詞していないし
こっちは作詞
今後、カラオケ収入が、毎年数千万円
「君に十字架を背負わせたかもしれない」
リアルでこんな台詞言う人いるんだ
>>19
麻枝ってエロゲのシナリオライターだからいかにもだろ笑
何年か前は「アニソン女王LiSA」みたいに言われるの嫌って言ってた気がしたけど
歳取って割りきれるようになったか
>>29
マクロスFのシェリルの人はどうなったんだ
こいつの歌い方嫌いすぎ。耳障り。
>>34
水樹奈々をもっと下品にした感じ
この人日頃から練習してるのかな?
生歌とか全然声出てなくて聴けるもんじゃないし
>>45
いつの話?
>>46
今だよ
(´・ω・`)紅蓮華って進撃の巨人と同じでそれだけの人になるよね
進撃の巨人もあの曲しか印象ないし
>>47
この人は紅蓮華レベルではないけどヒット曲いくつもあるし
高橋洋子コース乗れたね
>>50
そのコースはパチンコにならないと
何故アニソンは歌手に馬鹿にされがちなの?
>>65
アニソンという理由でしか叩けない格下の歌手が悔しがってるから
全然アニメ興味ない層にまで知られたんだから勝ちやろ
鬼滅のアニメを8話まで見たけど、すげー凡作じゃない? いろんな人気作の良いところを抽出しました感がすごい。一言で言えばチープな作品。
9話以降を見ることはなさそうだ。
話題のオープニング曲を聞いたけど、よくある量産ラノベアニメの量産曲って感じだ。
一言で言えばチープな歌声とチープな曲。
なんでこの程度のアニメと歌が人気なのか誰か分析してくれないか?
>>71
途中でやめる人には一生わからんわな
アニメってタイアップなかったら売れないって思われるのが嫌なんだろうな
>>75
実際そうだし
Fateも歌ってることを思い出してやってください
親友のMay'nも「マスロスFのシェリルの歌の人」から逃れられないもんなぁ
紅蓮華を重い十字架にするか踏み台にするかは本人次第
アニソン歌手の宿命だから嫌ならやめたらいいだけ
何本かヒットさせてもバラバラに~の人と同じこと言われるわ
多くの人は本名もわからないし
派手目の化粧落としてそこらへん歩いてたら認識されないから気にするな
こっからの頑張り次第でひっくり返せるよ
一発当てたのは大きい
SAO、fate、鬼滅はすげえな



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