| 「年金なんてどうせもらえない」と未納を続けた49歳男性に残された道(ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース これまでも、年金だけで老後を過ごすのは厳しいと認識していた人は多かったと思います。そのことを改めて世間に突き付けた「老後資金2000万円」報告書が発表されて1 ... (出典:Yahoo!ニュース) |
| 年金(ねんきん、英: pension、annuity)とは、毎年定期的・継続的に給付される金銭のことである。また、年金を保障する仕組みとして年金制度(ねんきんせいど)も指す。制度の運営手法によって、公的年金と私的年金に分類される。また個人年金は私的年金とは別に分類する場合が多い。 年金 28キロバイト (3,470 語) - 2019年6月30日 (日) 03:45 |
https://diamond.jp/articles/-/208664
これまでも、年金だけで老後を過ごすのは厳しいと認識していた人は多かったと思います。
そのことを改めて世間に突き付けた「老後資金2000万円」報告書が発表されて1ヵ月余り。
実際、老後資金作りに関心を持って、私のもとへ家計相談に訪れる人が増えています。
その中にはときどき、年金保険料の納付に関して「自分で老後資金を準備するのなら、払わなくてもよいのでは?」
などという極論をおっしゃる人もいます。年金は賦課方式(現役世代で出し合って年金の支払いを支える方式)での支給であり、
自分で積み立てて受給する方式ではないので、そう考えるのも無理はないかもしれません。しかし、きちんと年金保険料を納め、
自分が年金をもらえる権利を作っておくことが、老後生活の設計において非常に大切です。
現在、平均寿命が延び続け、「老後」の期間が長くなっています。そうした中で、年金のような毎月安定した収入源を持つことが、
貯蓄などで資産を作ること以上に重要なのです。
仮に「年金保険料を支払わなくてもいい」としても、その分の金額を老後のために今から貯められるかというと、なかなか難しいことでしょう。
寿命はどんどん延びていますから、長生きするだけたくさん年金がもらえ、支払ってきた金額を超えることさえあります。
何より、治る見込みのない障害を負った時、配偶者を亡くした時などにも、ある程度の生活が保障されるこの年金制度は、
批判もあるでしょうが、やはり加入しておくべきものです。
個人事業主に雇われていたYさん(49)は、これまでずっと年金保険料を払ってきていません。
雇い主から受け取る給料は、所得税と雇用保険料が引かれているのみ。社会保険料は給料から徴収されていませんでした。
Yさんが就職したばかりの時期は、ちょうどバブルが終わる頃。当時、自営業者の間には「年金なんてもらえるかどうかわからないから、
払わなくていい」という風潮があり、Yさんも「そうだ、その通りだ」と考えていました。「いつ病院にかかるかわからないから」と
国民健康保険には加入していましたが、年金はずっと無視していたのです。
年金を払うより貯金したほうがいい――。当時の先輩たちの話をうのみにしていたYさんでしたが、「貯蓄があれば何とかなる」のは、
預金金利が比較的高かった、就職したての頃の話。1990年頃は銀行金利が2%、郵便局の金利は3%を超えていました。
その頃なら、確かに貯金だけでも老後は何とかなったかもしれません。
Yさんは年金保険料を払うよりも貯めていこうと考え、自宅に年金保険料の催促状などが届いたり、電話で催促されたりしても無視を続け、
全く支払いませんでした。
単身のまま、「いつかは自分も独立したい」と思って働き続けているうち、周囲には「年金には入っておくべき」と話す人が多くなりました。
しかし、Yさんは「今さら入っても25年の受給資格には満たないし、どうせそんなにもらえない」。そう思って加入することを前向きに考えず、
今に至ってしまいました。
2017年8月から、年金の受給資格は「10年以上の加入」で得られるようになりました。今加入すると、ギリギリその10年を満たせます。
ですが、もらえる金額はそう多くはないと思え、まだ加入を迷っています。
「貯金さえしておけばいい」と考えていたYさんですが、現在の貯蓄は1200万円を切るほどしかありません。このまま仕事をやめて老後に入ると、
たった数年でこの蓄えはなくなってしまうでしょう。できるだけ蓄えを切り崩さずに暮らすのが最善ですが、年金の受給を受けられないので、
それも難しいかもしれません。
Yさんがこれからできることは、可能な限り長く働いて、収入を得る。これしかありません。幸い、資格があり、独立もできるような仕事に
就かれているので、将来にわたって収入を得ることもできますが、今さらながら、きちんと年金に加入していなかったことを悔やんでいます。
たとえ、わずかでも年金がもらえるよう、今から加入し、状況によっては任意加入制度も利用して加入期間を延ばし、老後に備えようかと考え始めています。
前スレ
http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1563198816/
1が建った時刻:2019/07/15(月) 11:00:00.18
>>1
大前提として公的社会保障とは、
社会保険制度(保険料納付、本人の努力自立)と
社会福祉(税金による救済制度…生活保護)
本来、社会保険制度が上手くいっていれば、
社会福祉の支出は抑制できるという目的があったはずだ。
それが将来社会福祉生活保護が爆発的に増えるのだという。
それは社会保険制度設計の大欠陥がある。
年金官僚公務員達が自分達さえ良ければそれでいいと公権力を私物化して、
公務員を中心とした狭い視野に立った複雑化した公的年金制度設計。
主に公務員等のみが得をする不公平な公的年金制度設計。
社会保険制度から脱落する多くの人達。
その結果、将来生活保護が…、
>>1
国民年金(1、2、3号という 差別 を無くせ)
差別と偏見に満ち溢れた社会つくりを改めよ( 苦情 )
問題のある現状の公的年金制度設計を改め、次のように提案( 苦情 )する。
[A棟 厚生年金等] + [B棟(任意)国民年金] (例え 建物を分離)
説明
[A棟] 厚生年金等(適用条件・事業所に勤めたら強制加入)
扱いは報酬比例部分のみにする。
[B棟1階(任意)] 任意加入国民年金(1、2、3号という差別を無くす)
国民が「何人も平等に同じ保険料」(憲法 国民平等の原則)を
「実際に支払った月数」に応じた年金に
する事で、完全に公平となる」
「基本的な考え方を国民年金保険料を支払った事に対して支給します。
と、まともな基本的考え方に変える」
「自分のペースうで支払える任意にする事。年齢上限制限撤廃等」
「自分のペースで支払える任意にする事。免除制度撤廃~縮小等」
支払わない選択も可能にして→滞納請求無し→当然、その分不支給
支払った分だけカウントして支給
[B棟2階(任意)] 公的年金制度上の私的年金(現状の3階部分)は、
任意加入国民年金保険料を実際に支払うことを加入条件にする事
このように公的年金制度設計を変更すれば、
職業間(現状国年2号会社員等←→現状国年1号自営・無職)の
移動「多様な働き方」にも影響無し
>>1
現状の公的年金制度(以下)は、複雑で「働き方」に抵触し不公平制度極まりない
結果、現状の公的年金制度は損得・利害が絡んだりして働きづらく(ブレーキ)している
「加入漏れも非常に発生しやすい」
[ 大欠陥設計 ]だ。
1階 強制加入国民年金
(2階 厚生年金、適用条件・事業所に勤めたら強制加入)
国民年金の第3号被保険者制度(優遇措置)を廃止せよ!(公務員等高所得世帯に都合の良い制度)
第2号被保険者(3883万人)‥所得の低い独身者や共働きの人が、第3号被保険者部分の負担をさせられている。
第3号被保険者(1005万人)…第2号被保険者の中でも、主に収入の高い層の被扶養配偶者(専業主婦ができる層)が多い。
…主に公務員、大学教授職員、主要マスコミ大手(新聞、テレビ局)、大企業役員・社員等 年収800万円前後~の、収入の高い妻が多い
第3号被保険者は世帯所得が高いのに、最大(40年間3号申請)で「1円も支払わずに」貰う時は満額年金受給可能という
大泥棒制度だ
>>1
第3号被保険者優遇=法的に公然とした 差別
現時点の計算
第1号被保険者保険料…全国一律で月額16,260円(平成28年度)
16260円×480月=780万4800円を納付して、
国民年金(老齢基礎年金)受給時年間 78万100円
第3号被保険者は、最大(40年間3号申請)で
「1円も支払わずに」貰う時は満額年金受給も可能という泥棒制度
>>1
(国民年金制度上で、法律的差別扱いが行われている)
第1号被保険者 一方で780万4800円を「強制的に支払わされる人」がいれば、
第3号被保険者 一方で(3号申請期間)は「1円も支払わずに済む」という、
法律的な差別が公然と続いている。
>>1
国民年金の過程
1986年(昭和61年)4月から、
国民年金の加入が「任意から強制になった本当の理由は」、
公的年金制度の仕組みを作っている年金官僚公務員たちが
自分たちの都合のいいように、自分たちの配偶者には、
「1円の負担もせずに国民年金を搾取=泥棒する事が出来るように考えた」
からに他ならない。
(任意加入…保険料支払う人に年金支払うという常識的な考え方から、
次の不公平な考え方に変更した→→→
→→(不公平な考え方)
強制加入…1号、2号、3号と作り それらの間で法律的な差別を作った)
結果として、保険料を支払わない人を優遇し(ここがおかしい点)
逆に保険料を支払う人が*にされ将来不安を煽られ、冷遇(年金貰えるのか分からないような風潮)され泣いている。
[国民年金空洞化が元凶。解決方法→自分のペースで支払える任意にする事。年齢上限制限撤廃]
(事実、保険料を全く本人負担無しで支払わない人…1号の大半、2号の2割相当(厚生年金加入漏れ)、3号の全員)
第3号被保険者の「 特にずるい 」
特権・・「年金保険料払わずに年金貰う」
大泥棒制度
>>1
第3号被保険者は(2017年1月から更なる問題点が発生する「 優遇が更に加速 」)
国民年金を1円も支払わずに年金受給するのに、
2017年1月から確定拠出年金個人型に加入できるらしい。
第3号被保険者と旦那公務員も加入できるらしい。
(しかも社会保険料控除。公務員高所得者等の所得税住民税 減税)
つまり1円も支払わずに国民年金GET(無料で搾取)し
プラス確定拠出年金個人型に加入できるという。
国民年金保険料を支払わないので、その浮いた金で支払えてしまう。
じゃあ、国民年金第1号被保険者に対して著しく不公平だ。
国民年金保険料を強制的に支払わされて、国民年金(基礎年金)しか貰えないのに。
本当に公的年金としての取り扱われ方に、法律的差別が行われていて、
2017年1月から「第3号被保険者の優遇が更に加速」する。
>>1
ちなみに、ここでいう2017年1月から確定拠出年金個人型とは、
iDeCo(イデコ)となりました。
案の定、国民年金を負担していない公務員の妻(第三号)と
公務員層が申し込み殺到のようです。
公務員と学者等が自分達の為(得をする)に制度設計
公権力を私物化しています。
「公務の仕事量も激減」していくのに、
老後も税金でウハウハして楽したいという
公務員の定年延長65歳も決定事項濃厚となり、
公務員層は生涯所得大幅増し
(自動的に退職金も年金もUP)
公務員天国社会(公権力の私物化)
「 その財源は税金 」
(これらの負担は税金負担増しとなる=
=ありとあらゆる税金の増税となりうる)
(消費税増税も決定事項濃厚=
=その後も更に大幅UPも見え隠れしている)
「政治家、公務員の贅沢な生活の保護」を強制的に負担(大増税)をさせられて、
庶民は更に生活地獄となり超絶望的な暮らしとなる。
現在の貯蓄は1200万円を切るほどしかありません。
しかありません
しかありません
>>3
そこで読むのをやめたわ
>>3
年金も生活保護ももらわない前提なら、50才で預貯金総額が億に達してないと老後は辛いだろう
Y氏が既婚者で子供もいれば特にな
ナマポもらえるから大丈夫やろ
>>4
ナマボの方が年金以上に厳しくなるぞ
>>4
お前働けよ
ナマポでいいじゃん
だめなら自裁
こんな*みたいな国で長生きしても幸せなんて来ないよ
>>12
5ちゃんではこんなこと書き込みながら、必死に日本で生きてんだよなw
あとで泣きをみるのは自分だから、破綻すると思うやつは払わなければいいだろう。
>>13
その泣きをみるってのがさっぱりわからん
生命保険と貯金のほうがどう考えてもいいだろうに
>>18
いちいち説明するのが面倒だ。
そう思うのなら払うな。
人は記憶型と思考型に大別できる
江戸時代・・・・
百姓は家があって田畑がある。老人だけでも食うには困らない
武士は俸禄がある。俸禄ってのは領地収入で代々受け継がれる
人口の9割が老後もそれなりに生活できた
明治になって武士は俸禄を失った
そして多くが公務員になった
で、老後どうするかということで恩給が生まれた
これが日本の年金の始まり
>>23 の続き
工業化で多くの人がサラリーマン化した
サラリーマン世帯は老後の生計が経たないんだ
これは解りきってる
そして必要な生活費もおおよそ解ってる
なら国が一律支給すればいい
ただそんだけ
>>27 の続き
現代の先進国は供給過剰なんだ
老人に金を配って消費してもらえれば若者の仕事が増え、更に給与も増える
そうなれば若者は結婚して子供を産むようになり出生率が上がる
老人が消費することも立派な仕事なんやで~
>>29 の続き
戦後の日本はアメリカ様に消費してもらうことで経済発展した
だがアメリカに輸出して儲けるメカニズムは既に崩壊してる
為替レートが180円時代なら通用した政策
100円になると輸出で稼ぐってのが難しいんだ
なら国内で稼げばいいってことね
老人に消費してもらうことで経済発展をしようじゃないか
>>32 の続き
貨幣経済はお金を配ることが先なんだ
必要な人に配る
これで仕事が生まれ経済が回る
老人は金を持っていない
若者も金を持っていない
じゃー誰が金を使うんだという話になる
年金は信用してないのに生活保護をアテにしてるのかな
>>25
生活保護前提なら別に悩むほどのことじゃないし、記事にする価値もないよな
老後も働けるならいいけど、足腰弱ったらそうもいかない
食うに困って餓死同然で*のは悲しい
年金貰えなくてもいいから、人間らしく尊厳をもって死にたい
>>36
高齢者の骨折とか、一気に日常生活動作が落ちて
運動機能だけじゃなく心肺機能まで落ちるしなあ。
そこから気力も萎えて生活不活発病に陥る。
そこに認知症も進んで自分が誰なのかも解らない孤独感。
本当に辛いよ。
これから支給開始年齢が70超えるから、
案外払わなかったのが正解だったりしてw
>>37
ただ「万が一」長生きした場合、働けなくなったら悲惨だわね
俺の人生観では70で楽しいことなんてなくなっちまうから
払わない方が正解 70代で貰える金より若いときに貰える
金の方が大事さ
>>42
金は楽しみだけに使うもんじゃないんだぞ
>>47
70あたりになれば*ばよくない?
楽しいことなんてないだろ
後は病気との闘いなんだから
頭が悪すぎる
公的年金は払った分よりもらえる額の方が大きい
だから「公的」年金なんだ
もらうときに税金を加算して支給するシステムだから
預金よりも明らかに効率がいい
>>43
長生きすればね。
64歳で*ば丸損。
全部、小泉内閣が悪い。
>>43
それはもう過去の話。
これからは払った分が返って来るかどう*ら微妙なところ。
>>43
日本経済新聞
年金、20代は2000万円超の払い損
普通の人でも資産運用をしなければいけない理由
65歳まで年金保険料を払い続けると実損700万円で
65歳まで年金保険料を払うと「元が取れるのは97歳」というからなあ
>>67
厚生年金の話で、企業の負担分をプラスするとマイナスという話だから
これは源泉徴収されるから支払い拒否はできない
底辺の人間が払う国民年金に入らないのは、明らかに損
なぜかというと、国民年金は税金を加算して支給するシステムだから
老後に病気になったときはあきらめて首をくくるのが前提だが
4~50代のまだ体が動ける年齢の場合は、農業、工業、土建関連のスキルをもった連中が
地方のタダみたいな土地を買って中古の重機を手に入れて開墾する日本版コルホースを作ればいいよ
鶏、豚、牛も飼って産業動物用の屠畜場も手に入れられればベスト。
>>46の続き
水道、電力含めコルホース内で自己完結、自給自足(医療は除く)できれば身体が動けば何歳だろうが働ける。
身体が動けなくなったり病気になったらナマポ&都市部の高架橋下に捨てに行く!
どのくらいもらえるかは別として、はらっておかないと
万が一病気や事故で働けなくなった時に障害年金がもらえなくなる
この理由だけでも払うべき
>>64
そうそう、障害年金ももらえるしな
>>76
18~64までの障碍者なんて100万人程度
だから確率にして1%
障害年金にうまみがあるとは思えない
何十年も労働の先にあるのは死だけだからな
何のために生きてるのか甚だ疑問
>>71
労働のなかで人生の楽しみを見つけるんだよ
>>73
良いこと言うなあ、仕事に楽しみや生き甲斐を見付けるのも有意義。
成人後は1日の半分近く仕事だし、それがストレスの素って辛い。
逆に仕事中は遊びのこと考えて休日は休み明けからの仕事を脳内でシミュレーションとか。
そうやってやり過ごす人も居る。
ナマポに成れば解決だろ?
何言ってんだって記事だな
>>80
いまは70超えても仕事紹介されて生活保護もらえない時代だぞ
シルバー人材センターとか紹介される
働けないなら理由が必要になる
70超えてまで働きたいか?
>>88
それは健康体の人や
障害者手帳持って支援団体と弁護士使え
>>92
コネあるの?
>>93
コネは作るもんやで
病院には最初からあったが
>>95
しゃべり方気持ち悪いなお前
障害持ちに行っても仕方がないんだろうが、ここでそんな気持ち悪い喋り方するなよキモいから
28歳で生活保護&障害年金もらってすまんな
あと50年は生きるつもりやで
>>90
*よ
>>96
その気持ちは分かるわ。
ナマポ獲得を勝ち誇るような奴に同情はしたくない。



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